閑話休題:ロッピーディスクは2種類あった!
実はフロッピーディスクには主に2つのサイズがありました。
大きいタイプ(約5インチ)
- 柔らかくペラペラ
- カバーがなく、扱いに注意が必要
- 容量も小さい
小さいタイプ(約3.5インチ)
- 硬いケースに入っている
- シャッター付きで保護されている
- 容量は1.44MBなど当時にしては比較的大きい
どちらもフロッピーディスクですが、見た目も使い勝手もかなり違います。
「保存」アイコンのモデルになっているのは小さいタイプです。
VOICEVOX:四国めたん
実はフロッピーディスクには主に2つのサイズがありました。
大きいタイプ(約5インチ)
小さいタイプ(約3.5インチ)
どちらもフロッピーディスクですが、見た目も使い勝手もかなり違います。
「保存」アイコンのモデルになっているのは小さいタイプです。
VOICEVOX:四国めたん